援助交際の隠語とメールの仕方

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出会い系サイトでは年齢に関わらず援助交際(割り切り)が禁止されているため、「援助交際」や「割り切り」といった言葉は全て自動的に消されたり、伏字にされたりする場合があります。そのため援助交際特有の隠語が出会い系サイト内で用いられます。

ここではまず援助交際で用いられる隠語について解説し、それをもとに援交娘とのメールの仕方について具体的に述べていきたいと思います。

まず、実際に無料セックスした援交娘とのやり取りの一例を、ワクワクメールでのスクリーンショットで紹介します。

一番下のスクショがメールの始まりです

転載厳禁

⇒ 見にくい場合はこちら

援助交際特有の用語解説

最初のメールの

別2でどうですか?

は、

ラブホテルの利用料金は別で2万円払ったらセックスさせてもらえますか?

という意味です。

もちろんラブホテル代は全額男払いです
「別2」は「ホ別2」ともいわれます

また、

条件教えて下さい

というのは

いくら払えばセックスさせてもらえるか

という条件(値段)を聞くメールです。

ゴムなら別2でいいです。生は3欲しいです

これはゴム(コンドーム)有りセックスだと2万円でよくて、ゴムなしのセックスだと3万円欲しいというメールです。

援助交際では基本的にゴム有りですが、ゴムなしは需要があったり、高値で取引されるためゴムなしで営業してる援交娘もいます。この子は運よくOKだったので中出しさせていただきました。(私にとってはも0円 😆 )

メールの仕方

メールの流れとしては、

条件交渉

会う日時と場所の決定

タダマン

といった具合になります。条件交渉においてはまず、

別2でどうですか?
それ以上希望の場合は条件教えて下さい

などとメールします。もし既読スルーされたら他の援交娘を探すか、あるいは

別3でどうですか?
それ以上希望の場合は条件教えて下さい

などと条件を1万円ずつ上げてメールします。我々にとっては全てタダですので条件をいくらでも上げることができます。援交娘は返信率が高いですが、別4などの好条件を提示しても既読スルーされる場合があります。それは既に一定の援助者や定期の人(お得意さん)がいて、これ以上募集していなかったり、ある程度相手を選んでいる場合があります。

援助交際は風俗とは違ってあくまで交際(だからこそお金を払う必要がない)なので、50代以上の人などは募集していない場合があります。

援デリは風俗のようなものなので何歳でも募集していて返信率100%です

なので援交娘から返信がなくても気にせずにどんどんメールを送りまくることが重要です。

少なくとも初めの無料ポイントを使い切るまでメールを送れば一通は返ってきます。

条件が合えば、

いつ会えますか?

などといったメールを送って会う日時と場所を決めます。

返信率について

また、たとえメールを送った相手が援交娘だったとしても、プロフィールが充実していないとメールが返ってこない場合があります。出会い系サイトにおいてはプロフィールを充実させると女性からの返信率が高くなります。援助交際においては条件(お金)によって返信率が変わる傾向にありますが、中にはある程度相手を選んでいる場合があります。その際、顔写真がなかったり、プロフィールがカスカスだったりすると不安に思ったり、怪しいと思ったりして返信しない場合があります。

プロフィールの書き方について詳しくはこちら

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